どうやら霊夢は10万円以内でゲーミングpcが作りたいらしい#自作pc #ゆっくり解説 #2026 #ゲーミングpc #shorts



2026年、自作PC業界は未曾有の高騰時代に突入しました。
メモリ1枚が2万円、SSDが8千円……。
「10万円で新品ゲーミングPCなんて不可能」と言われるこの時代に、
ドスパラの激安パーツと執念のサーチで挑んだ極限の構成です。

▼ 今回使用したパーツリスト(2026/02 時点)

CPU:AMD Ryzen 5 5600 BOX
 【価格】21,180円
 L3キャッシュ32MBの底力。最新ゲームも配信もこれで戦える。

GPU:Radeon RX 6600
 【価格】約33,000円
 予算10万死守の切り札。フルHD環境なら今でも「正解」の選択。

マザー:ASRock A520M-HDV
 【価格】5,780円(ドスパラ激安品)
 今回の救世主。この安さがなければ計画は破綻していました。

メモリ:TEAM ELITE PLUS DDR4 16GB
 【価格】20,880円(Amazon高騰中)
 2026年の絶望の象徴。だが、性能のために16GBは譲れない。

SSD:シリコンパワー 256GB NVMe
 【価格】8,061円
 高騰に負けず、5年保証の信頼性を確保。

電源:玄人志向 KRPW-BK450W/85+
 【価格】5,030円
 この価格でプラグイン式。配線の美しさは自作のプライド。

ケース:ZALMAN T3 PLUS
 【価格】3,582円
 ファン2基+強化ガラス。見た目まで最強を目指した結果。

合計金額:97,713円(10万円まで残り 2,287円)
※HDD(整備済み品 2,280円)を追加しても 99,993円!残りわずか7円!
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