ラグビー日本代表が記者会見!南アフリカ戦の振り返りと今後の課題を徹底解説【ラグビーワールドカップ2019解説】



ラグビー日本代表は南アフリカ戦で3対26と敗れた翌21日、ワールドカップを総括する記者会見を行いました。会見に臨んだ日本代表選手は一様に晴れやかな顔をしていて、ラグビーロスに陥る我々に再び元気を届けてくれました。この動画では、快進撃の幕引きとなった南アフリカ戦の振り返りと、次の目標となる2023年仏W杯4強、そして、優勝するための3つの課題について、慶應ラグビー部(慶應義塾大学体育会蹴球部)出身の三浦孝偉とニワカファンの聖樹が、ラグビー初心者の人にもわかりやすく解説致します。

いつも応援、ありがとうございます!

===目次===
0:00 お久しぶりでございます!
・マサキとコウイが大号泣?
・日本代表の清々しい記者会見を見て…
5:30 未来に向けて南アフリカ戦を振り返る
・日本代表が勝てなかった3つの理由
6:25 1.フォワード陣の力の差
・日本は早い球出しが出来なかった
・南アフリカの本気のディフェンスを感じた
8:58 2.南アフリカの戦術
・MVPファフ・デクラーク(9番)は象徴
・キック戦略と精度の高いキック
・栗原徹氏「憧れの南アフリカが普通に日本の目の前にいました」
・スーパーラグビーでの活躍も期待!
12:55 3.31人の選手層の厚み
・ラグビーは15人じゃない、23人でもない31人でやるスポーツ
・サモアやイタリア等に2軍で勝てるかどうか
・南アフリカのリザーブは8人中6人がフォワード
・フォワード選手の強化・育成
17:55 2023年仏W杯で優勝するための課題
・良い選手は沢山いる!
・予選から決勝まで戦うマネージメント
・FWD陣層の育成
・日本の戦術キックパスの精度が低かった
・敵に合わせた戦術・オプションを持つこと
・南アフリカとの善戦に明るい未来しかない
19:58 動画を撮ろうと思ったもう1つの理由

これからも、ラグビーを中心に喜んでいただける動画をお届けします。

こんなことをやって欲しいというリクエストもお待ちしています。

「ありがとうラグビー!」

「ありがとうラグビー日本代表!!」

【三浦孝偉ラグビープロフィール】
小学校5・6年:武蔵野ラグビースクール
中学校:慶應義塾中等部蹴球部
高校:慶應義塾高等学校 蹴球部
大学:慶應義塾大学 体育会蹴球部

大学時代のポジションはLO、たまに第3列も。根っからの慶應ラガーマン。今年のW杯を少しでも盛り上げたくラグビー解説動画を始めました。

【三浦孝偉プロフィール】
1977年生まれ。大学卒業後、13年間、大手広告代理店で第一線を走り続けるが、たった1日ですべてを失い、個人でインターネットを使ったビジネスを開始する。

2013年9月、情報発信を開始。情報発信に独自の「エンターデミック理論」を確立し、そのノウハウを公開した「情報発信バイブル」は販売1週間で1,000本の売上を記録する。

2015年からは、企画・マーケティング・セールス・ブランディング・コピーライティングなど個人がビジネスで稼ぎ続けるために必要なすべてを学べるコミュニティ「Business Elite Club(BEC)」を3期運営。

2017年「KOTOBAと戯れるセミナー」、2018年には情報発信ビジネス、コンテンツビジネスのみで年商1億円を達成し「たった5年で年商1億円セミナー」を開催。

2013年より現在もメールマガジンを毎日、発行し続けている。

人生を変えるメールマガジンを読むにはこちらから
→https://lp.koi-infobiz.com/

公式ブログ:https://koi-comm.jp/blog/

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Twitter:https://twitter.com/ocovzn9jridn3mz

著書「情報発信者という新しい職業」「サラリーマン起業家という職業」

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