「不在時にこそ、人の価値は証明される」恩師・名将オシム氏の逝去を闘莉王悼む 国立競技場で心に刻みつけた語録



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かつてジェフと日本代表を率いたイビチャ・オシムさんが逝去されました。闘莉王にとっては2006年8月のトリニダード・トバゴ戦で初めてA代表に招集された人生の恩人でもあります。

ブラジルで訃報を聞いた闘莉王が忘れられないエピソード、心に刻まれた語録を、心からの感謝の気持ちとともに明かします。オシムさんのご冥福をお祈り申し上げます。

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田中マルクス闘莉王 Tanaka Marcus Tulio

1981年4月24日、ブラジル・サンパウロ州生まれ。1998年に渋谷教育学園幕張高にサッカー留学するために来日。2001年にJ1サンフレッチェ広島でJリーグデビュー。浦和レッズ、名古屋グランパスでチーム初のリーグ優勝に貢献し、06年にはJリーグMVPに輝く。03年に日本国籍を取得し、04年アテネ五輪に出場。サッカー日本代表としては、10年W杯南アフリカ大会で日本の16強進出に貢献。2019年シーズンを最後に現役引退。Jリーグ通算529試合104得点。

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